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8月読了分

2013.09.02.Mon.09:37
2013年8月の読書メーター
読んだ本の数:35冊
読んだページ数:7492ページ


先月よりは増えました。漫画が。
読みたい本はたくさんあるけれども追いついていない状況です。



信長協奏曲 9 (ゲッサン少年サンデーコミックス)信長協奏曲 9 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
三郎がどこまで知っているのか分からなくなりました。もう殆ど戦国時代の人になっているのがちょっと寂しい。
読了日:8月26日 著者:石井あゆみ
名探偵コナン 80 (少年サンデーコミックス)名探偵コナン 80 (少年サンデーコミックス)感想
レシートの暗号、難しくないか?!と思うけれどもバーボン相手だったらまあいいのか。いや、一瞬で重要な単語を読み取った梓さんすごい。
読了日:8月26日 著者:青山剛昌
風光る 34 (フラワーコミックス)風光る 34 (フラワーコミックス)感想
ついに到来してしまった場面…。ここからどう描くのか気になりすぎます。セイちゃんの覚悟が泣けてくる。34巻も費やした重みがずっしり。
読了日:8月26日 著者:渡辺多恵子
風光る 33 (フラワーコミックス)風光る 33 (フラワーコミックス)感想
誰もが自分が正しいと思って行動してるからぶつかるんだよねぇ。一所に留まっていられないから何気ない微笑ましいやり取りが切ない。
読了日:8月26日 著者:渡辺多恵子
青の祓魔師 11 (ジャンプコミックス)青の祓魔師 11 (ジャンプコミックス)感想
子猫丸が本分を理解。前に進んでて何よりです。
読了日:8月26日 著者:加藤和恵
修羅の門 第弐門(10) (月刊マガジンコミックス)修羅の門 第弐門(10) (月刊マガジンコミックス)感想
確かに九十九が壊れているなぁと感じたボルト戦。昂揚感が違う気がします。
読了日:8月26日 著者:川原正敏
アオハライド 8 (マーガレットコミックス)アオハライド 8 (マーガレットコミックス)感想
最後のはすれ違いフラグ!? すんなりいけばいいけどすんなりいっていたら、多分洸の気持ちは完全に双葉には向かわずにどこかで同情心にひきずられていただろうから、必要なんかねー
読了日:8月26日 著者:咲坂伊緒
帝光Days (POE BACKS/黒バスアンソロジーMVP番外編)帝光Days (POE BACKS/黒バスアンソロジーMVP番外編)感想
分厚さに吃驚(笑)。特定のCPが好きでない人(と言うよりも何でも受け入れられる人)向けですね・・・。
読了日:8月24日 著者:OMEGA2-D,ススグ,さつき,ちま,かしこ,ふぉぶ,あらた,樹メイコ,讃岐そば太郎,秋吉緋月,ゆずき,葵ガム,壱コトコ,りぃ,フクシ,参謀,幸漫,Seal,バヒ山,佑,れん野,男児,ありとも,蜂不二子OMEGA2-D,ススグ,さつき,ちま,かしこ,ふぉぶ,あらた,樹メイコ,讃岐そば太郎,秋吉緋月,ゆずき,葵ガム,壱コトコ,りぃ,フクシ,参謀,幸漫,Seal,バヒ山,佑,れん野,男児,ありとも,蜂不二子OMEGA2-D,ススグ,さつき,ちま,かしこ,ふぉぶ,あらた,樹メイコ,讃岐そば太郎,秋吉緋月,ゆず
聖☆おにいさん(9) (モーニングKC)聖☆おにいさん(9) (モーニングKC)感想
相変わらずの日本の日常と、神と仏との感覚のズレが良いです。ブッダの女子力が高いのは最初から分かっていたじゃないですか。
読了日:8月24日 著者:中村光
鬼灯の冷徹(10) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(10) (モーニングKC)感想
かぐや姫が良い解釈でした(笑)。
読了日:8月24日 著者:江口夏実
千歳ヲチコチ 4巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)千歳ヲチコチ 4巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
まさかのドMマザコンヤンデレイケメン陰陽師。濃すぎてどうしようかと思ったけれど、最後は変わらずのすれ違いのような仄かな邂逅できゅんとしました。言葉を交わした訳でも名前を名乗り合った訳でもなく、ただ蜘蛛をそっと手に乗せただけなのにそれだけで通じ合える感じが悶える…ッ
読了日:8月24日 著者:D・キッサン
神様はじめました 16巻 オリジナルアニメDVD付初回限定版 (花とゆめCOMICS)神様はじめました 16巻 オリジナルアニメDVD付初回限定版 (花とゆめCOMICS)感想
結局奈々生が好きという事で。こういう王道展開大好きです。アニメの方も相変わらずの可愛いテンポでした(´∀`*)
読了日:8月24日 著者:鈴木ジュリエッタ
毒の目覚め 下 (創元推理文庫)毒の目覚め 下 (創元推理文庫)感想
50年前の因縁も、宗教も、勿論蛇も絡んで、クララには一生分の出来事が押し寄せているようだった…。顔の傷も関係なく、内面を見てくれる人がこんなに現れたのもクララが行動したからだろうし、ミステリ以外も先が読みたくなる話でした。
読了日:8月24日 著者:S・J・ボルトン
毒の目覚め 上 (創元推理文庫)毒の目覚め 上 (創元推理文庫)感想
ホラーでサスペンス。そして蛇。詳細な背景の描写とかも相俟って、蛇がうじゃっといる様子が頭の中で広がっていくので、姿を想像するだけでも蛇がダメって人にはお勧め出来ません。
読了日:8月24日 著者:S・J・ボルトン
アオハライド 7 (マーガレットコミックス)アオハライド 7 (マーガレットコミックス)感想
主人公がこんなに前向きじゃなかったらとっくに終わってるよね…。相変わらず脇が愛しい。次で告白? 真っ直ぐに伝わればいいなぁ。
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
アオハライド 6 (マーガレットコミックス)アオハライド 6 (マーガレットコミックス)感想
そういう同情の仕方はいらいらする、けど、何かしてあげたい焦燥感があるんだろうし、とジレンマ。でもとりあえずいらっとしました。
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
アオハライド 5 (マーガレットコミックス)アオハライド 5 (マーガレットコミックス)感想
小湊が予想以上に洸の事を考えてて不意打ちでした。かっこいいよ。
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
アオハライド 4 (マーガレットコミックス)アオハライド 4 (マーガレットコミックス)感想
やっぱりライバル(と言う名の当て馬?)出てくるよね!
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
アオハライド 3 (マーガレットコミックス)アオハライド 3 (マーガレットコミックス)感想
いちいちこの子達が真っ直ぐで、人間出来てるなぁと思う事多々。
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
アオハライド 2 (マーガレットコミックス)アオハライド 2 (マーガレットコミックス)感想
前に完結してから~と書いたものの、完結してないけれども読みたくなって借りました。改めて読むと1巻の時の洸は結構つくってる?
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
アオハライド 1 (マーガレットコミックス)アオハライド 1 (マーガレットコミックス)感想
あるあるな女子な場面とか、恋愛だけじゃない友情もがっつりみたいで先が楽しみ。
読了日:8月24日 著者:咲坂伊緒
脇役スタンド・バイ・ミー (PHP文芸文庫)脇役スタンド・バイ・ミー (PHP文芸文庫)感想
小説だからこその最後が素敵。事件があって解決、だけで終わらず、逆に謎は謎のままにしておくからじんわりとした人情が滲んでくるという不思議なミステリでした。
読了日:8月15日 著者:沢村凛
親愛なる花盗人へ恋の罠を (ルルル文庫)親愛なる花盗人へ恋の罠を (ルルル文庫)感想
やたらと色々な人が出てくるなーと思ったら、これはシリーズだったのですね。不器用すぎる主人公がかわいい。
読了日:8月8日 著者:宇津田晴
ハイキュー!! 6 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 6 (ジャンプコミックス)感想
チームに要らない人間っていないんだよ…
読了日:8月8日 著者:古舘春一
ワンパンマン 4 (ジャンプコミックス)ワンパンマン 4 (ジャンプコミックス)感想
他人に何を言われようがやりたくてやってるって言い返すサイタマがホントヒーロー。かっこいい。
読了日:8月8日 著者:村田雄介
十三の呪  死相学探偵1 (角川ホラー文庫)十三の呪 死相学探偵1 (角川ホラー文庫)感想
探偵としては色々と足りなさすぎるのがいい。何でも出来るわけではなく、寧ろ死相を視る以外何も出来ないというのが。死が見えているのに何も出来ないというのがとても怖くて、解決まで一気に読みました。ただ、段落の最後が―や…で終わるのに何だかイラッとしてしまうのは自分の好みの問題です。
読了日:8月8日 著者:三津田信三
鉄楽レトラ 4 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)鉄楽レトラ 4 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)感想
侠気溢れてるなぁ…
読了日:8月8日 著者:佐原ミズ
腕貫探偵 (実業之日本社文庫)腕貫探偵 (実業之日本社文庫)感想
探偵だけど、解決すると言うよりも解決に至るアドバイスをして、結果は知らんぷり(知る機会がないだけですが)というのが新鮮でした。名前も出てこない探偵(便宜上そう呼ぶしかないけれど、実際は公務員)が「次の方」とさっさと呼んでしまうように、さくさくっと読めました。
読了日:8月1日 著者:西澤保彦
エルハンブルグの天使 (Feelコミックスファンタジー)エルハンブルグの天使 (Feelコミックスファンタジー)感想
違和感が徐々に膨らんで破裂するまでの様が静かで怖い。でもそこがいい…!
読了日:8月1日 著者:あき
黒子のバスケ 23 (ジャンプコミックス)黒子のバスケ 23 (ジャンプコミックス)感想
カントクは何に気付いたの!?
読了日:8月1日 著者:藤巻忠俊
悪魔が来たりて恋を知る (一迅社文庫アイリス)悪魔が来たりて恋を知る (一迅社文庫アイリス)感想
謝り倒す子なのにイラッとこない不思議。傍から見ていたらばかっぷるにしか見えないだろうな…。カルガくらいに冷ややかに見ていないと嫌になりそう。笑。話とは関係ないですが、難点は挿絵でした。あのバランスの悪さはどうにかならないのかと。
読了日:8月1日 著者:小野上明夜
悪魔のような花婿 エメラルド島の花嫁 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)悪魔のような花婿 エメラルド島の花嫁 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)感想
本編最後とあって色々と大盤振る舞いでした。バルバロッサ、かっこよすぎでしょう!笑
読了日:8月1日 著者:松田志乃ぶ
悪魔のような花婿 薔薇の祭典 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)悪魔のような花婿 薔薇の祭典 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)感想
イーヴ独壇場…! カスタードに呪われた事がここで良い方向に繋がって、本当に全ては必然に思えてくるのが不思議。
読了日:8月1日 著者:松田志乃ぶ
悪魔のような花婿 魔法使いの恋人 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)悪魔のような花婿 魔法使いの恋人 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)感想
最後のレディ・ドーラのお話が楽しくて好きです。お茶目なお母さん、若い頃のロマンスも素敵…
読了日:8月1日 著者:松田志乃ぶ
悪魔のような花婿 魔女たちの仮面舞踏会 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)悪魔のような花婿 魔女たちの仮面舞踏会 (悪魔のような花婿シリーズ) (コバルト文庫)感想
リオンが微笑ましすぎて、常に脳内では女の子の姿で再生されます。本当に成人男子なのか。
読了日:8月1日 著者:松田志乃ぶ

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